2015年08月28日

BLJ2015後援2団体からのメッセージ

BLJ2015参加申し込みもいよいよ来週月曜日(8/31)までとなりました。
昨日公開しました『課題敷地IFCモデル』をご活用いただいているでしょうか?

さて本日は、BLJ2015に後援を頂いております、
『杵築市および九州地方整備局の担当者からのメッセージ』を紹介します。

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BLJ2015参加予定の全てのチームに厚く御礼申し上げます。
この大会は杵築市の地元関係者の多大なるご尽力のもとに
成り立っていますので、BLJ2016以降に今年と同じような
住民コミュニケーションの機会は、訪れなくても不思議はありません。
おそらく世界初の取り組みに、業務や学業の貴重な時間を割いて
参加される各チームの皆さまは、BIM技術の歴史に新たな1ページを
開くことにはなりますが、世界初に伴う大変なご苦労もあるはずです。

無理はなさらず、建築技術の未来に向けて、ご協力頂ければ幸いです。


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課題敷地を提供していただきました杵築市の皆様も大変注目しております。

■大分合同新聞の記事のお知らせ

参加検討をされている方は、ぜひお申し込みください。

お申し込みはIAIホームページから↓
http://www.building-smart.jp/event/event_index.php#EVENT150909

お待ちしております


posted by BLJ2015 at 16:45| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする