2015年09月09日

チーム紹介 【キセキ】

エントリーK 【キセキ】

Q1.チーム構成を教えてください
A1. 八千代都市建築設計より8人、八千代エンジニヤリングより2人の合計10人です。

Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか?
A2. 前回に続き2度目です。

Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか?
A3. 社員の技術力向上と、昨年の雪辱のため。

Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、大分県杵築市に対して、どんな印象をお持ちですか?
A4. のどかで昔の雰囲気を残した、趣のある印象。

Q5.今回のBuild Liveは杵築市の城下町地区のまちなみ再生という設定ですが、設計のアピールポイントはなんでしょうか?
A5. まちの要素を生かした計画

Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか?
A6. 1年とちょっとです。

Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか?
A7. コミュニケーションツール

Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか?
A8. 見学会参加、使用ツールの操作、杵築市について調査

Q9.住民はBuild Liveをわくわくしながら待って下さっています。住民へのひとことをお願いします。
A9. 杵築市の風土に根差したまちづくりを考えます。

猫猫
2回目のエントリーありがとうございます。「雪辱」ですか!?肝に銘じながら、BLJの流れを見せていただきます。 「BIM=コミュニケーションツール」、同感です。


posted by BLJ2015 at 18:28| チーム紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チーム紹介 【近藤研アンド池畑研】

エントリーD 【近藤研アンド池畑研】

Q1.チーム構成
A1. 近藤ゼミのメンバー9人、池畑ゼミのメンバー1人、2年生2人の合計12名。

Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか?
A2. 初めてです。

Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか?
A3. 自己啓発

Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、大分県杵築市に対して、どんな印象をお持ちですか?
A4. 「何かを持っている」のに「何かが足りない」

Q5.今回のBuild Liveは杵築市の城下町地区のまちなみ再生という設定ですが、設計のアピールポイントはなんでしょうか?
A5.  歴史的なまちなみを壊さない、現代的な設計。

Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか?
A6. 授業で6ヶ月程度です。

Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか?
A7. 自分が思い描いた物を正確に相手に伝えることができる、コミュニケーションツール。

Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか?
A8. 実地調査や、Webで下調べを行いました。

Q9.住民はBuild Liveをわくわくしながら待って下さっています。住民へのひとことをお願いします。
A9. 住民の方々が誇れるようなまちを目指してがんばります

猫猫
初エントリーありがとうございます、ぜひ、楽しんで学んでくださいね。
「何かを持っている」のに「何かが足りない」・・・、意味深な言葉ですね、でもなぜか同じように現地で感じました・・・。
posted by BLJ2015 at 17:18| チーム紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チーム紹介 【見沼ドラゴンズ】

エントリーC 【見沼ドラゴンズ】

Q1.チーム構成
A1. 芝浦工業大学 理工学研究科 建設工学専攻 6名
  芝浦工業大学 システム理工学部 環境システム学科 4名
  芝浦工業大学 デザイン工学部デザイン工学科 1名
   計11名
  
Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか?
A2. あります。

Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか?
A3. 研究室での日々の取り組みを活かしたいと考えたためです。

Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、大分県杵築市に対して、どんな印象をお持ちですか?
A4. 歴史と地形が織り成す風景が印象的なまち。

Q5.今回のBuild Liveは杵築市の城下町地区のまちなみ再生という設定ですが、設計のア
ピールポイントはなんでしょうか?
A5. 杵築市を形作っている地形を街の資産とし、活かせるような提案です。

Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか?
A6. 参加者は全員、学部1年次から学んでいます。

Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか?
A7. 自身の思考を拡張し、創発を与えてくれるものです。

Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか?
A8. 杵築市の地形を建築提案に取り入れたいと考え、敷地分析を徹底的に行いました。

Q9.住民はBuild Liveをわくわくしながら待って下さっています。住民へのひとことをお願いします。
A9. 今年のテーマは「地相を読む、地歴を編む」です。杵築の美しい風景を分析し、その歴史を編むように考えていきます。コンピュータならではの分析方法で、杵築市の誰も気づかなかったような街の魅力を発見し、美しい風景を杵築市に提案します。

猫猫
今年もエントリーですね! テーマの「読む、編む」という表現にひかれてしまいました。
是非、今以上に美しい杵築のまち、期待しています
posted by BLJ2015 at 17:09| チーム紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チーム紹介 【K-Crafts】

エントリーB 【K-Crafts】

Q1.チーム構成
A1. 建築意匠研究室3名、建築構造研究室9名の合計12名

Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか?
A2. 構造研究室として過去にエントリーしたことがありますが、意匠研究室と構造研究室の合同でのエントリーは初めてです。

Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか?
A3. CADの授業でBIMという設計方法を知り、これから社会に出ていくにあたって一つ大きな挑戦をしてみたいと思い、このBLJ2015にエントリーさせていただきました。

Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、大分県杵築市に対して、どんな印象をお持ちですか?
A4. 自然が多く古風で静かな印象です。しかし、この静けさは観光地としてではなく、杵築市本来の静かさではないかと感じ、何か物取りなさを感じました。

Q5.今回のBuild Liveは杵築市の城下町地区のまちなみ再生という設定ですが、設計のアピールポイントはなんでしょうか?
A5. 「きっと好き!をなる杵築」から『もっと好き!になる杵築』を目指して設計を行います。

Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか?
A6. 大学3年の授業でArchiCADでの設計のやり方を半年かけて学びました。

Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか?
A7. 一人では作り出すことのできない、新たな設計の可能性を拡げるツールだと思います。

Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか?
A8. 現地へ赴き、敷地調査や現状の視察を行いました。

Q9.住民はBuild Liveをわくわくしながら待って下さっています。住民へのひとことをお願いします。
A9. 私たちはオープンな設計を目指しています。そのため様々なツールを使って色々な情報を公開しています。もしよろしければコメントや評価をしていただき、一人のクライアントとして設計に関わっていただけると幸いです。

猫猫
「もっと好き!」ってよい言葉ですね♪ 
視察された、杵築のまちを、もっともっと・・よくする提案してくださいね。
posted by BLJ2015 at 17:03| チーム紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チーム紹介【中部大学 -kitsukiLab】

エントリーA 【中部大学 -kitsukiLab】

Q1.チーム構成
A1. デザインチームが3名、デザイン兼シミュレーションチームが
  4名の計7名

Q2. 過去のBuild Liveにエントリーされたことはありますか?
A2. 初めてです。

Q3. エントリーされた動機はなんでしょうか?
A3. 卒業研究でBIMのことについて勉強しており、このコンペを
  通してBIMの理解を深めたいと思ったからです。

Q4.今回のBuild Liveの舞台のまち、大分県杵築市に対して、
  どんな印象をお持ちですか?
A4. 古き良き城下町の街並みの雰囲気はもちろんですが、
  自然豊かだからこその食の魅力を感じる事のできる街だと
  感じました。

Q5.今回のBuild Liveは杵築市の城下町地区のまちなみ再生と
  いう設定ですが、設計のアピールポイントはなんでしょうか?
A5. 「食」を介しての交流として、直売所やキッチンハウスを
  設けることにより、今まで当たり前にあり気づかなかった
  魅力を多くの人と再確認できる場を創出しました。

Q6.3次元設計BIMツールはどこでどれくらい学ばれましたか?
A6. 一年程学んだ事のある者もいますが、メンバーの中にはこの
  コンペを機にBIMツールを学んだ者もいます。

Q7.チームリーダ、貴方にとってBIMってなんでしょうか?
A7. <意匠><構造><設備>この三つを核としたら、これらに
  関わる多くの人が素早く正確に情報を繋ぎ、意志疎通を
  図れるものであり、日本の建設業界のインフラを生み出す
  可能性を秘めていると思います。

Q8.スタートに当たり事前に何を準備される/されましたか?
A8. まず初めにプロポーザルへ参加し杵築市の事について理解を
  深め、事前に配られたVRモデルに実際に設計し、
  シミュレーションソフトやレンダリングソフトの検証を
  行いました。

Q9.住民はBuild Liveをわくわくしながら待って下さって
  います。住民へのひとことをお願いします。
A9. 私たちの提案で杵築市の魅力を最大限に引き出します。
  楽しみに待っていてください!!

猫猫
初エントリーありがとうございます。あっという間のBLJです。「食」を通したまちつくり、楽しみにしております
posted by BLJ2015 at 16:24| チーム紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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